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  • 2010.06.16 Wednesday
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在任中の靖国参拝否定=首相(時事通信)

 菅直人首相は15日午後の参院本会議で、「靖国神社にはA級戦犯が合祀(ごうし)されている。首相や閣僚の公式参拝は問題がある。首相在任中に参拝するつもりはない」と述べた。自民党の佐藤正久氏への答弁。 

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<菅首相>90歳「師匠」楢崎弥之助さんがエール(毎日新聞)

 第94代の首相に就いた菅直人氏(63)。その誕生を「わが子のようにうれしい」と福岡市東区の自宅で目を細めて見守った翁(おきな)がいる。楢崎弥之助さん(90)。96年に引退するまで衆院議員を計11期務め、「国会の爆弾男」の異名を取った。政界屈指の論客とされる菅氏の「師匠」でもある楢崎さんは、逆風の中でかじ取り役を買って出た後輩に、「あえて火中の栗を拾ったのが彼らしい」とエールを送った。【三木陽介】

 2人の関係は77年の参院選にさかのぼる。当時、楢崎さんは社会党のベテラン議員。一方、菅氏は東工大理学部を卒業後、市民運動に参加していた新人。「頼みます」と頭を下げる30歳の菅青年に、楢崎さんは「よか」と二つ返事で応援役を引き受けた。「当時、社会党は労組出身議員が多く、市民運動家の彼は珍しかった。こういう男を国政に送り出せば、新しい道が開けると思った」

 楢崎さんは菅氏を連れて都内の選挙区をくまなく回り、足にマメができるほどだったという。この時、菅氏は落選したが、同年に楢崎さんが離党し社民連を結成して書記長の座に就くと、菅氏を副代表に迎え入れた。80年の衆院選で菅氏は初当選を果たした。

 「納得しないことはするな」。ロッキード、リクルート事件などで「爆弾質問」を繰り出し、不正を追及した楢崎さんの教え通り、菅氏は徐々に頭角を現し、論客へと成長していった。

 楢崎さんは96年に政界を引退。05年から右足が不自由になって2日に一度病院に通いリハビリする生活だが、今でも年に何回かは、地元の名物「辛子明太子」を携えて永田町に顔を出す。その際、必ず訪ねる一人が菅氏だ。「自分の子どもみたいなもんだからね」。2年前にあった楢崎氏の米寿の祝いには、菅氏も駆けつけたという。

 鳩山政権は「政治とカネ」の問題と米軍普天間飛行場移設を巡って迷走した。バトンを受けた後輩について、師匠は「こういう難局に安心して任せられるのは彼しかおらん」と太鼓判を押す。だが、「国民から見たら新鮮味に欠ける。次の若いリーダーが誕生するまでの『引き継ぎ』役を買って出たんだと思う」とも。

 短気な一面を持ち「イラ菅」とも呼ばれる菅氏。それが命取りになるかもという指摘があるが、楢崎さんは「若い時は確かに表情に出るタイプで注意したことがある。『イラ菅』とは、言い得て妙だが、今は経験も積んでいるから違うはず」と一蹴した。

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徳之島は「日常的訓練」=普天間移設、本土より高頻度想定―官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は1日午前の参院外交防衛委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に関する日米共同声明に、鹿児島県・徳之島を訓練移転先の検討対象として明記した理由について、「常態的に一体的運用で行う訓練もある。(本土と沖縄との)距離的な制約はある」と述べ、沖縄に近い同島では本土よりも高い頻度での訓練を想定していることを明らかにした。
 共同声明で言及された日本本土の自衛隊基地への訓練移転について、平野長官は「3週間くらい、(沖縄から)移動して行う訓練」の実施を想定していると説明し、徳之島の位置付けとは明確に区別した。 

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鹿も口蹄疫心配、でも対策が…頭抱える奈良公園(読売新聞)

 国内外から観光客が集まる奈良公園(奈良市)。

 国の天然記念物に指定されている鹿を保護育成する財団法人「奈良の鹿愛護会」では宮崎県で最初の口蹄疫感染例が確認された4月20日以降、獣医師の指導を受けたパトロール担当の職員5人が毎日、口蹄疫の症状が出ている鹿がいないか目視でチェックしている。

 だが、同公園周辺に生息する1000頭を超す鹿は野生の鹿。周辺を自由に移動しているうえ、家畜のように近づいて症状を観察できるわけでもない。

 鹿の保護育成を担当する奈良県ならの魅力創造課の中西康博課長補佐は「鹿を囲い込めず、消毒などの防疫対策ができない」と頭を抱える。

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水漏れで高浜原発4号機が発電停止 関西電力(産経新聞)

 関西電力は12日、調整運転中の高浜原発4号機(福井県高浜町)で、発電機の冷却に使う水素ガスの冷却器4台のうち、1台で水漏れが見つかり、点検と補修のため発電を停止したと発表した。水に放射性物質は含まれていない。

 関電によると、同日午前、冷却器に冷却水を送る配管の弁の継ぎ手から1秒に3滴程度、水が漏れているのが見つかった。修理には4台すべての給水を止める必要があり、発電を停止した。

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米軍訓練 全国分散、混乱拡大へ 普天間移設 決着先送り確認(産経新聞)

 政府は10日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題をめぐる関係閣僚協議で、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)の沖合に杭(くい)打ち桟橋(QIP)方式で滑走路を建設する浅瀬案と、鹿児島・徳之島など県外への訓練移転を柱とする政府案を固めた。ただ、米政府や移設先自治体の理解を得ることが絶望的になったため、最終決着を5月末以降に先送りする方針を確認した。全国の自衛隊基地での訓練分散を検討しているが、徳之島では強い反対にあっており混乱拡大が予想される。

                   ◇

 鳩山由紀夫首相は政府案を説明するため、4日に続き23日に再度沖縄県を訪問する方向で調整に入った。12日にワシントンで米側と実務者協議を開き、交渉加速を図る。

 この日の協議ではシュワブ浅瀬案と徳之島への訓練移転に加え、(1)普天間飛行場や米軍嘉手納基地(同県嘉手納町など)の飛行訓練を全国の自衛隊基地で実施(2)鳥島・久米島の射爆撃場の返還や、沖縄本島東側の米軍訓練水域の一部返還(3)日米地位協定の見直し−といった沖縄の負担軽減策を示し、地元の理解を得る方針を確認した。

 ただ、米側はテロ攻撃への懸念からQIP方式による浅瀬案に難色を示している。仲井真弘多(なかいまひろかず)沖縄県知事らも県外移設を要求している。徳之島の3町長も7日の首相との会談で訓練の受け入れを拒否した。

 平野博文官房長官は10日午後の記者会見で「(5月末に)具体的な技術面など細部まで全部詰めるのは大変厳しい」と指摘。前原誠司沖縄・北方対策相も同日の衆院沖縄北方問題特別委員会で「地元の理解を得るための不断の努力は5月を越えてでもやっていかなければいけない」と述べ、6月以降も米側や地元との協議を続けるべきだと強調した。

 首相は10日夜、記者団に「5月決着」について「沖縄、移設先、米国、連立与党が『分かった』ということでまとまり、その合意が得られるような状況だ」と定義付けた。ただ、首相は2月5日の衆院予算委員会では「米国も地元も納得する最終案を政府として決める」と述べていた。

 首相は米側と負担軽減策を継続協議していることを理由に5月末を乗り切る意向とみられるが、5月決着に「職を賭す」と明言したこともあり、首相の政治責任を厳しく問う声が強まるのは確実だ。

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 地方公務員法の兼業禁止規定に違反し、25年間に渡って週末に交通整理のアルバイトを続けていたとして、名古屋市は23日、同市緑区の緑保健所の男性職員(51)を、減給(10分の1)3か月の懲戒処分にしたと発表した。

 発表によると、男性職員は、大学生だった1980年に始めた愛知県内の公営ギャンブル場での交通整理のアルバイトを、市職員に採用された1985年以降も続けていたという。土日を中心に、年平均27日働き、約65万円の副収入を得ていた。

 男性は「子どもの教育費など、生活費の足しにするためだった」と説明している。今年3月中旬、市職員課に匿名の通報があり、発覚した。雇用側は、市職員とは知らなかったという。

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 長崎市の伊藤一長前市長が銃撃されて丸3年を迎える17日、市は事件現場となったJR長崎駅前に献花台を置いた。午前中から前市長の死を惜しむ人々が訪れて冥福を祈った。

 前市長を個人的に応援していたという長崎市岩見町の三浦登志子さん(76)は「惜しい人を亡くした。本当にいい人」と目を潤ませながら話した。献花台前で手を合わせた後、こらえきれずに手で顔を押さえ「伊藤さん、生き返ってもう一度、市長せんですか」と涙声で呼びかけた。

 市は命日の18日も献花台を午前9時〜午後5時半に設ける。

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 重度の知的障害を持つ20代の女性に性的暴行を加えたとして準強姦(ごうかん)罪に問われた千葉県白子町の元障害者支援施設職員、榊田悠人被告(23)の初公判が16日、千葉地裁(安東章裁判長)であった。榊田被告は「間違いありません」と起訴内容を認め結審、検察側は懲役8年を求刑した。

 起訴状によると、榊田被告は09年1月ごろ同県一宮町の民間施設「青松学園」で、知的障害のため意思表示できない女性に性的暴行をしたとされる。女性は妊娠し、同年8月に死産。DNA鑑定で父親が榊田被告と判明したという。

 検察側は論告で「被害者が最重度の障害でものを言えないことを理解していながら犯行に及び卑劣極まりない」と指摘。弁護側は「反省している」として執行猶予付き判決を求めた。

 千葉県などによると青松学園の入所者は約30人。榊田被告は入所者の生活全般を介助する生活支援員で、逮捕後の10年2月に懲戒解雇された。【駒木智一】

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 坂本龍馬が長州藩から土佐藩へ運んだ、土佐勤王党の決起を呼び掛ける手紙=写真=が約80年ぶりに見つかり、土佐山内家宝物資料館(高知市)が12日、報道陣に公開した。長州の尊王攘夷派の中心人物、久坂玄瑞(くさか・げんずい)が勤王党の武市半平太(たけち・はんぺいた)にあてたもので、昭和2年に出版された史料集に掲載された後、行方が分からなくなっていた。資料館の藤田雅子学芸員は「志士らしい情熱的な書体で、幕末の空気が伝わり貴重だ」としている。

 手紙は文久2(1862)年に書かれ、縦24センチ、横67センチの巻物。「諸大名も公卿も頼りにならず、草莽(そうもう)(在野)の志士を集めて立ち上がるしかない」「大義のためならば、長州藩や土佐藩が滅亡しても苦しくない」などの内容で、勤王党ら下級武士に決起を勧めている。

 当時は、嘉永6(1853)年のペリーの黒船来航を機に、天皇を尊重し外国勢力を追い払おうとする尊王攘夷論が各地で台頭。土佐でも勤王党が結成された。勤王党に参加した龍馬は、剣術修行の名目で長州へ出向き、久坂と武市の手紙を仲介。手紙には「坂本君とは腹蔵無く話し合ったので、詳しく聞いてください」とも書かれ、龍馬と久坂が熱心に話し合ったことがうかがえるという。

 23日から高知市の県立文学館で公開される。

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